高級時計の質入れ・質入れ・質預かり|大和屋質店

高級腕時計 質入れ 質預かり

・ロレックス
・パテックフィリップ
・オーデマピゲ
などの実勢価格300万円~1,000万円の❝超❞高級時計でも大和屋質店なら 「質入れ・質預かり」 が可能です。まずはお気軽に電話かLINEにてご連絡下さい。

お金が必要だけど…「大切な思い出の品を手放したくない。」「せっかく手に入れた貴重な時計を手放したくない。」そんな時にこそ 「質入れ・質預かり」 をご利用下さい。500万~1,000万円を超す高額時計でお大和屋質店では即金にて対応させて頂きます。また、当店では万全の顧客様情報管理とお品物の管理を徹底しておりますのでご安心してご利用、ご相談ください。

また質入れ・質預かり後の買取への切り替えも可能ですのでお気軽にご相談ください。

※下記に記載されているブランド・時計は一例です。
記載外のお時計においても高額査定のお品物がございますのでお気軽にお問い合わせください。

質入れ・質預かりの際の金額は、通常買取額よりも下になります。
買取の際の金額と異なりますのでお気軽にご相談ください。

ロレックス ROLEX

時計において史上最も知名度が高いブランドが「ロレックス」であることに異論は無いと思います。ロレックスは古くから実用性を備えたスポーツウォッチを製作し続けてきたウォッチメゾンであり、その堅牢性や精度の高さなどで古くから支持を集めてきました。

昔からプレミア価格で扱われたシリーズであるデイトナ以外のモデルが高騰したのは実はここ数年の話です。実用性と耐久・堅牢性にも優れ、「ロレックスの時計は価値が落ちない。」とも言われている事から資産としての需要も高まり現在に至っています。

昨今ではロレックスのブティックに1本も在庫が並んでいない。ことでも知られており需要と供給のバランスが合ってないことから高額買取や高額での質入れ・質預かり査定が可能になっています。

30~40年前から最も人気なシリーズでもある「デイトナ」は価格高騰が顕著でしたがそれ以外のモデルでは定価を下回る額で取引されていました。しかし、ここ数年では需要の増加から多くのロレックスのモデルで価格高騰が起きており、定価を上回るプレミア価格で売られています。

  例①サブマリーナーデイト  

サブマリーナーデイト 126610LV

ロレックスのサブマリーナーデイトは1953年に誕生したロレックスのアイコンとも言うべき時計です。誰も見たことあるデザインで、ロレックスでは流通量も多いながら需要量も高くプレミア価格で取引されています。

グリーンカラーのサブマリーナーデイトはサブマリーナー生誕50周年を記念した2003年に発表されたカラーで現在は3世代目に当たる126610LVが発売されています。現在定価は1,555,400円ですがリセールマーケットでは220~240万円以上で販売されております。

2003年発売の初代グリーンサブ16110LVは最終販売定価630,000円だったもののその定価の2倍以上の価格での買取や質入れ・質預かりが可能になっています。

  例②デイトナ  

デイトナ 116500LN

1963年から続くその長い歴史で、一貫してプレミア価格での取引が当たり前だった「デイトナ」。2007年にヨットマスターⅡが発表されるまでロレックス唯一のクロノグラフモデルだったこともあり、元祖買えない時計の代名詞でもあります。

ゼニス社の傑作ムーブメント「エル・プリメロ」が搭載された16520、その後継機でもあるロレックス自らムーブメントの開発に成功した116520、2016年に登場し一段とクールなデザインになった116500LN、さらに2023年の新作126500LNのいずれも高騰が続いています。

116500LNの最終定価は1,857,800円でしたが、その定価の2倍に近いの価格での買取や質入れ・質預かりが可能になっています。

  例③GMTマスターⅡ  

GMTマスターⅡ 126710BLRO

1955年誕生のGMTマスターⅡはブラックのみの単色ベゼルモデルもありますが、青×赤や青×黒、緑×黒、茶×黒、灰×黒など異なるカラーの組み合わせのベゼルモデルが特に人気です。

度重なる値上げにより定価150万円を突破しましたが、126710BLROなどの人気カラーでは200万円を超える買取や質入れ・質預かりが可能です。90年代まで発売されてた前機種においても当時の2倍以上の価格査定が可能なことも多いです。


デイトナ
質入れ・質預かり可能額

サブマリーナー
質入れ・質預かり可能額

GMTマスター
質入れ・質預かり可能額

エクスプローラー
質入れ・質預かり可能額

エクスプローラーⅡ
質入れ・質預かり可能額

エアキング
質入れ・質預かり可能額

シードウェラー ディープシー
質入れ・質預かり可能額

ヨットマスター
質入れ・質預かり可能額

ヨットマスターⅡ
質入れ・質預かり可能額

オイスターパーペチュアル
質入れ・質預かり可能額

ミルガウス
質入れ・質預かり可能額

スカイドゥエラー
質入れ・質預かり可能額

上記掲載以外のモデルについてももちろん質入れ・質預かり・買取可能ですのでお気軽にご相談ください。

パテック・フィリップ

世界最高の時計メーカーとしても名高いパテック・フィリップ(PATEK PHILIPPE)、時計界では世界No.1ブランドとして扱われ、現在は当たり前のように使われているリュウズによる巻き上げ・時間合わせ機構を始め、ブランドが開発した時計技術の特許は実に100件以上にも及びます。

その販売本数の少なさ、そしてクオリティの圧倒的な高さ、そしてラグジュアリースポーツという現在の流行の最たるモデルである「ノーチラス」「アクアノート」は2020年頃より販売制限や保証書が購入から2年後に渡されるなどの転売対策がされており、入手難易度もSSSでその分、高い査定が可能です。

  例①ノーチラス  

ノーチラス 5711/1A-010

古くからパテック・フィリップやオーデマ・ピゲ、ヴァシュロン・コンスタンタンなどの世界3大時計メゾンとも呼ばれる老舗達は金無垢モデルのドレスウォッチなどを多く製作してきましたが、1970年代にその雲上ブランドの造るステンレス製ウォッチとして誕生したのがノーチラスです。

「NO.1ブランドのパテック・フィリップのステンレス製スポーツウォッチ」「亡きジェラルド・ジェンタ氏によるデザイン」「入手難易度の高さ」と要素が揃いに揃ったことでも人気が過熱。その上、圧倒的な人気を誇る中で2022年にまさかの廃盤。その理由も「ステンレスモデルに需要が傾倒するのは本意ではない」というNo.1ブランドとも言えるものでした。

ステンレス製ノーチラス5711/1A-010は最終定価3,575,000円でしたが現在でも1千万円近くの買取額は質入れ・質預かりのご提示も可能です。

  例②アクアノート  

アクアノート 5167A-001

1997年にノーチラスを更にスポーティー化させたアクアノートは当初はプレミア化していませんでしたが、ノーチラスが一般流通しないことやラグジュアリースポーツウォッチブームが過熱したことで一気に過熱化。

アクアノート5167A-001は現在定価3,690,000円ですが買取や質入れ・質預かりにおいては、定価を大きく上回る450~500万円のご提示も可能です。


✔ノーチラス
質入れ・質預かり 可能額

✔アクアノート
質入れ・質預かり 可能額

✔カラトラバ
質入れ・質預かり 可能額

上記掲載以外のモデルについてももちろん質入れ・質預かり・買取可能ですのでお気軽にご相談ください。

✔グランド・コンプリケーション
✔コンプリケーション
✔ゴンドーロ
✔ゴールデン・エリプス
✔Twenty~4
✔懐中時計

など

オーデマ・ピゲ

「業界NO.1とされるパテック・フィリップ」「世界最古のウォッチメゾンのヴァシュロンコンスタンタン」と並び世界3代ブランドに名を連ねるオーデマ・ピゲ。

1986年に世界初となるトゥールビヨンを搭載した腕時計を発表するなどその技術力もさることながら、近年での最大の功績は現在のラグジュアリースポーツブームの先駆者という点です。

パテック・フィリップのノーチラスが発表された1976年の4年前、1972年にオーデマピゲは時計界のピカソの異名を持つジェラルドジェンタによってデザインされた「初代ロイヤルオーク」を発表しました。その革新的なスポーツウォッチはその後時計業界に留まらずフッション業界など様々な分野に影響を与えた出来事です。

ロレックスやパテック・フィリップ同様にオーデマ・ピゲのロイヤルオークは購入難易度が高いことで知られ高額査定が可能となっています。

  例①ロイヤルオーク  

パテック・フィリップのノーチラス発表の4年前、1972年オーデマ・ピゲ社はスポーティーなデザインの時代が来るという先見の明からジェラルド・ジェンタ氏にデザインを依頼し、ロイヤルオークを完成・発表します。

1969年のセイコーショックから高級機械式時計産業を救う一手となった時計業界の革命という歴史的な偉業とも言うのも相まって、定価を大きく上回る価格で取引されることもしばしば。

ロイヤルオークの15300ST.OO.1220ST.02は現行モデルの15510から数えると3世代前のモデルで2005~2012年まで発売されていた20年前のモデルながら当時の定価1,404,000円ながら現在時点で倍以上の300万円を超える買取や質入れ・質預かりが可能となる場合もございます。

  例②ロイヤルオーク ジャンボ エクストラシン  

1972年発売当初のロイヤルオークやその後継機でもあるウルトラシンは「39mm」という当時としては巨大なケースサイズから「ジャンボ」という愛称で親しまれ、2012年にはロイヤルオーク「ジャンボ」40周年として15202ST.OO.1240ST.01.Aが発売、現在は2022年に50周年を記念として現行モデルの16202ST.OO.1240ST.02が発売されています。

16202ST.OO.1240ST.02は定価4,675,000円と前機の約80万円近くも定価が上がりましたが、非常に人気です。

1972年発売の初代ロイヤルオークの本流に位置する現在のエクストラシンは、50年以上使われたジャガー・ルクルト社のエボーシュをオーデマ・ピゲ社がムーブメントとして使用したCal.2121から初の完全自社開発ムーブメント搭載に切り替えたモデルでもあります。

現在定価4,675,000円ながら現在時点で650万円を超える買取や質入れ・質預かりが可能となる場合もございます。


ロイヤルオーク
質入れ・質預かり 可能額

✔ロイヤルオーク オフショア
質入れ・質預かり 可能額

✔CODE 11.59
質入れ・質預かり 可能額

上記掲載以外のモデルについてももちろん質入れ・質預かり・買取可能ですのでお気軽にご相談ください。

ロレックスやパテック・フィリップ、オーデマピゲを取り扱いさせていただく、500万円以上の高額査定でも即金でご用意させていただくなどお客様に気持ち良くご利用いただくための理由がございます。

①専門店の目利き

当店は1948年創業の質屋で、目黒の地にて「時計」「ジュエリー」「ブランドバッグ」に特化したお取り扱いをさせて頂いております。買取ではない「質」サービスもご利用いただけます。

②最新の市場動向で査定

当店では常に最新の市場価格や世界規模のオークション価格をチェックしております。定価を上回る価格で取引されているアイテムについては、プレミア価格にて取り扱わせて頂きます。

③徹底した顧客管理

当店はチェーン展開などを行っておりません。お客様情報の漏洩の心配などはございません。また各駅から程よく距離がございますのでお忍びのお客様にも選んで頂けます。

④商品管理のプロ

お預かりしたお品物は徹底したセキュリティ管理と、湿度等のコンディション管理を行っています。ご希望のお客様においてはウォッチワインダーでの保管も可能です。(数量に限りがございます。)

まずはご連絡ください!

買取・質預かりをお考えのお客様
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